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公営ギャンブルと宝くじやtoto、またパチンコ以外の賭け事をしても大丈夫なの???
という点があると思います。
結論から言えば、『全く問題ありません』
雀雀(ジャンジャン)が安全な理由は、以下の4つの点にあります。

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safety_13雀雀(ジャンジャン)の運営会社がカジノ法がある国で運営されていること

safety_13カジノライセンスを正式に保有している事

safety_13運営サーバーも同様にカジノ法が整備されている海外にあること

safety_13賭けるお金も日本円ではないこと

身近な例で例えると、ラスベガス・マカオ・香港 などに旅行に行って、
カジノを楽しんでも何ら処罰を受けないことと同じです。
ここ数年では、カジノを楽しむために近い韓国へ旅行する人も増えています。
日本にいたとしても、雀雀(ジャンジャン)の仕組みは全て海外のカジノ法がきちんとある国ですので、
ネット経由で遊んでも何ら問題ありません。
雀雀(ジャンジャン)に限ったことではなく「ブックメーカー」や「スポーツブック」 と同様に、
カジノ法がきちんと制定されている国のルール下で行ってるので合法なのです。

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カジノライセンスを正式に
保有してます

雀雀(ジャンジャン)は海外のオンラインゲーミングの一種ですので、運営自体の違法性は全くありません。
海外のオンラインゲーミングといえ、カジノゲーミングを運営・展開するには法律上に幾つかルールがあります。
雀雀(ジャンジャン)では、カジノライセンスを保有していますので、公平・公正の立場から正式にオンラインカジノゲーミングを展開することが可能です。
カジノライセンスはマン島政府の許可を経て運営していること、国際ライセンスに則り運営しているのでプレイヤーの皆様に安心してゲームを提供できることを指します。

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運営は全部牌が見えてるんじゃないの?

雀雀(ジャンジャン)では運営が牌を見えて不正にプレイしていることはありません。
また、隠れて一般プレイヤーになりすまし、ゲームをすることは厳格に禁止しています。

雀雀(ジャンジャン)はカジノライセンスを取得し、常に不正が無いか、公平・公正の立ち位置で運営をしているか
第三者機構に監視をされています。

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正式なカジノライセンス発行されているので、仮に不正を行えば雀雀(ジャンジャン)は法律で罰せられ、
カジノゲーミングは運営出来なくなります。
ネット上で有名な大手カジノコンテンツを持つ会社と同じライセンス機構なので信頼性は強いです。

運営者もゲームに参加してるんじゃないの?

運営はゲームを絶対しないと証明できるのか気になると思います。

雀雀(ジャンジャン)では、試験的にゲーム画面内にバグが無いかという本番環境での確認としてのみ、ゲームをプレイすることがあります。

雀雀(ジャンジャン)の運営者用アカウントIDは隠したり変更したりせず常に公開しています。
どうしても運営者に不信感を抱いてしまう場合、ゲームに参加するかどうかは当然プレイヤーの判断で選択ができます。

何か変数を使ったりイカサマ行為をしてない?

全くありませんのでご安心ください。

一部の打ち手だけゲームを有利にすることはありませんし、そもそも牌の確率に変化をもたらすようなシステムは雀雀(ジャンジャン)には組み込まれていませんし、組み込むことができません。

雀雀(ジャンジャン)は「オンラインカジノ」に分類され、運営するライセンスを取得しているので、仮にその様なプログラムを導入したり、雀雀(ジャンジャン)運営が不正をすればライセンスを剥奪され事業をストップされます。

不正ユーザーの監視はどうやって対策をするの?

雀雀(ジャンジャン)ではゲームの公平性を崩すプレイヤーがいないかどうか、常に監視体制を付け、いくつかの項目の中から不正しているかどうかの基準が設けられています。

不正が発覚したプレイヤーは処罰も設けられています。不正に対する対処は以下のとおりです。

  1. プレイヤー1名に対しアカウントは1つです。
  2. 同一IP内で同一卓でのプレイを禁止を行っています。
    (家族内で打つことも想定し、別々の卓で打つことは可能です)
  3. 運営管理画面上でどのプレーヤーが一緒にプレイしているかをIP別に把握しています。
  4. プレイヤーの登録日とプレイ時間の傾向、対局相手も同様のデータで把握しています。
  5. 不正プレーヤーに対しては本当にそのプレーヤーが不正を行っているのか、その度合いも含め処罰は幾つかフェーズを別けて実行します。
    警告から永久追放まであり、損害賠償を請求する場合もあります。

万が一不正したプレーヤーが出た場合、これらのデータを元に照合していきます。

何らかの方法で不正(違反)しているプレイヤーを見つけたら、雀雀(ジャンジャン)運営にお問い合わせください。その時、そのプレーヤーネームに加え、できればそのプレーヤーがしたと思われる不正内容、卓名、時間など 細かい情報を記載してご連絡ください。

できるだけ多くの詳細を提供していただくことで、正当な対処をすることができます。

賭け麻雀って、莫大な額の請求が来そうで怖いんですけど・・・

雀雀(ジャンジャン)には、踏み倒しが存在しません。

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雀雀(ジャンジャン)では賭けのテーブル自体プレイヤーが決めることができ、ゲームの初めに「最大で幾ら負けるか」が正確に表示されます。
卓に座るには、「最大で幾ら負けるか」記載された額以上を保有していなければ卓に座ることができません。
基本は卓の2倍の金額です。

1ドル卓の場合、2ドル持っていなければ参加することはできません。
2ドルというのは最大負け金額で、「四位で負けてしまった場合」の金額です。

0点の場合も1,000点で役満を振り込んだ-31,000点の場合も点数的には大きく変わりますが、0とマイナスは同じ様に扱うのでこの場合どちらも2ドルの支払いです。

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ギャンブルを始める前に、許容範囲内の損失がどれくらいか、確認してください。
もし、下記事項に当てはまる場合、ギャンブルはしないでださい。

gaming_07下記に該当する方は、ギャンブルはしないでださい

  • 法律上ギャンブルができる年齢に達していない場合(未成年者)
  • 仕事、またはその他の義務の妨げになる場合
  • 依存症からの回復過程中、または依存症のかた
  • アルコール、またはその他薬物中毒の場合
  • 以前のギャンブルでの損失を埋め合わそうとしている場合
ギャンブルは多くの人々が楽しむためのエンターテイメントの一つです。 ほとんどの方がなんの問題もなくギャンブルをしていますが、ごく一部の方はギャンブルに依存してしまうこともあります。

もしあなたの大切な人又はあなた自身がギャンブルに関係した問題と抱えているようでしたら、エラー! ハイパーリンクの参照に誤りがあります。 または、www.gamcare.comへ問い合わせされることをお勧めします。

gaming_07未成年者のギャンブルについて

18歳未満の方が、弊社のサイトでのアカウント開設やギャンブルすることは違法です。
弊社はこの件に関して義務があり、18歳未満でも利用可能な支払い方法を利用されるお客様に対して、電子年齢確認を行っております。

18歳未満のサイト使用が発覚した場合、獲得金は没収され未済のベットは無効になり、当局への報告責任があります。

我々は、お客様に対し、年齢証明をリクエストし、証明書が提示されるまでアカウントの一時停止をする権限があります。

我々が提供するゲーム内容は、子供向け用ではありませんので、われわれのサイトを使用しようとしている未成年者を積極的に追跡し防ぎます。残念ながら、確実なシステムはなく、我々の探知を逃れる若い人たちもいます。

もし、雀雀(ジャンジャン)に登録している方で、法域内での未成年者を知っている場合は、急速にお知らせください。18未満の未成年者とパソコンを共有している場合、ソフトにフィルターをかけることをお勧めします。

雀雀(ジャンジャン)で、ぜひ責任のあるギャンブルをしお楽しみください。
詳細は利用規約をご覧ください。

gaming_07違反プレイヤーの対策と処罰について

雀雀(ジャンジャン)では不正を防ぐため、同一IP内で同一卓でのプレイを禁止を行っています。(家族内で打つことも想定し、別々の卓で打つことは可能です)

プレイヤー1名に対しアカウントは1つです。
何らかの方法で不正(違反)しているプレイヤーを見つけたら、雀雀(ジャンジャン)運営にお問い合わせください。その時、そのプレーヤーネームに加え、できればそのプレーヤーがしたと思われる不正内容、卓名、時間など細かい情報を記載して弊社までご連絡ください。
できるだけ多くの詳細を提供していただくことで、正当な対処をすることができます。

雀雀(ジャンジャン)では不正対策として、プレイヤーの登録日とプレイ時間の傾向、加えて対局相手も同様のデータで把握しています。こちらも万が一不正したプレーヤーが出た場合、これらのデータを元に照合していきます。

不正プレーヤーに対しては本当にそのプレーヤーが不正を行っているのか、その度合いも含め処罰は幾つかフェーズを別けて実行します。警告から永久追放まであり、損害賠償になる可能性もあります。

gaming_07プレイヤーの自己除外

Mahjong Logicの最低自己除外期間は6ヶ月とする。

この期間中、プレイヤーは自分のギャンブル問題を克服するため、特にギャンブリング・カウンセリングへの相談等積極的な手段を講じるべきである。

弊社ではGamCare.co.ukへの相談を推奨している。プレイヤーは、自身のギャンブルを自己管理可能と判断した場 合、自己除外の解除を申し出ることができる。Mahjong Logicは自己除外を終了させる前に、例えばGamCareからの支援を受けた等、そのプレイヤーがギャンブルを自己管理できるという何らかの証明を要 求するものとする。

自分のプレイヤーアカウントを永久的に閉鎖する場合は、support@mahjonglogic.comへご連絡ください。